巻寿司大使リレーレポート

巻寿司大使リレーレポート

巻寿司に関する話題や最新情報、豆知識などをお届けします!

巻寿司大使リレーレポート〜巻寿司に関する話題や最新情報、豆知識などをお届けします!

太巻レッスン

巻寿司大使の関恵美です。
普段の飾りまきずしのレッスンにプラスワンで太巻のレッスンをしました。
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簡単なようでコツがちょっと必要な太巻。

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綺麗にできるとこんなに笑顔!食べても美味しいから大好評です。

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来年の恵方巻用に撮影もしました。すでに大好評!
12月には、クリスマス用に美味しい具材をたくさん巻き込んで「ブッシュドノエル」レッスンもします。
お楽しみに~(^_-)-☆

子育てママ向け巻寿司レッスン

岡山の巻寿司大使の杉本美咲です。
先日開催した親子教室の様子をレポートします。

赤ちゃんや未就学児のお子さん連れのママさん向け巻寿司レッスンということで、
クリスマスパーティに使える巻寿司と、
あじかんよりご提供の食材を使ってカリフォルニアロールを巻きました。
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託児スタッフさんのお世話になりながら、
時には抱っこ、時にはおんぶで、子どもたちをあやしつつ、
巻寿司を巻いていきます。

子どもにのりを食べられちゃう、なんてアクシデントは親子教室にはつきものです。
そんな中、ママさんたちはサクサクと巻いていきます。
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9月の巻寿司大使講習会で教えたもらったカリフォルニアロールの巻き方もみなさんに伝授。
具材はアボカドのペーストにカニカマ、キュウリ。
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初めて巻寿司を巻くという方が半数以上でしたが、バッチリ上手に巻いていただけました。
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途中、子どもたちは寝たり、泣いたり、ケンカしたり、いろいろありましたが、
予定よりも早めに、そして上手に作ってもらえてホッとしました。
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「巻寿司を巻いたこともないし、だからもちろん巻きすも持っていない」
というママさんたちでしたが、帰るときには「巻きす買います!」という声もいただきました。

みなさんにとっても巻寿司が身近なものになるきっかけになるとしたら、
巻寿司大使冥利につきます!
これからも日常に巻寿司を取り入れてもらえたらうれしいです。

キーマカレーの裏巻き

こんにちは。巻寿司大使の鈴木さよりです。
太巻の具材って、必ずしもかんぴょうや玉子焼でなくても大丈夫なんですよ。
夕飯の残り物だって、巻けばとってもご馳走になります。
今日はキーマカレーの裏巻きを作ってみました。

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周りのご飯はすし飯です。
合わせ酢にターメリックパウダーを少量入れて
ご飯と合わせれば、キレイな黄色のすし飯が出来ます。
炊飯器でターメリックやサフランを入れて炊いても出来ますよ。

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キーマカレーを作り、全形海苔1枚に約300g分のすし飯を広げます。
ラップをかけて、すし飯面を下にして、全形海苔の中央部分に
キーマカレーとボイルしたウインナーを置いて、ラップごと巻きます。

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出来上がりを8つにカットすれば、キーマカレー巻きの完成です。

ランチ、お弁当にもおススメですよ。
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有明小学校 家庭教育学級様 巻寿司講習会レポート

こんにちは。巻寿司大使のコクセンです。

11月30日 (水)、北海道札幌市清田区の区民センターで有明小学校家庭教育学級様に巻寿司の講習会を行いました。

家庭教育学級というのは、札幌市が家庭における教育力の向上を図ることを目的とした事業を幼稚園・小学校のPTAに委託しているものです。

今回は 〝お正月に作る巻寿司〟というテーマで、太巻と四海巻の講習会を行いました。

まずは、 MAKIZUSHI倶楽部の説明と材料をご提供下さった株式会社あじかんの紹介、 節分の話をしてスタートしました。

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家庭教育学級には、お子様が卒業されて大きくなっても講習会に参加して下さる方や、第一子のお子様が現在通学されている方など色々な年齢層のお母様がいらっしゃいます。

若いお母様方の中には海苔の向きや裏表を知らない方も多く、スケールのついたまな板を使って海苔の向きなどについて説明し、その後 、すし飯についても説明しました。

今回は太巻・四海巻共に、私がデモンストレーションを行った後に巻いてもらったのですが、巻寿司用の長い具材のシーフードスティック(かに風味蒲鉾)や玉子芯をご覧になった皆さんから 「こんなに長いカニカマや玉子は、どちらで購入できるのですか?」という質問を多くいただきました。

私が、「中心に具材が入った綺麗な太巻を巻くには、具材の高さや密度が均等でなければいけない」と説明したため、具材について特にご興味を持たれ様子です。「具材がそろっているからとても巻きやすい」 と、大変喜んで頂きました。
※残念ながら、今回ご提供いただいた株式会社あじかんの商品は業務用のため、一般消費者は通常購入することができません。

 

お正月がもうすぐということもあって、皆さん本当にご熱心で、自分の分を巻きあげた後に、余った具材やすし飯も使って練習されていくほどでした。

今回はおまけとして、一番先に巻き終えた方に代表になってもらって、綺麗に出来上がった巻寿司でお正月らしいテーブルコーディネートも体験して頂きました。

ご自宅で試してみたいと話されていた方もいらっしゃいました。

飾り付けも合わせて年末、そして新年に巻寿司作りを楽しんでもらいたいです。

広島市立彩が丘小学校2年生PTCで巻寿司教室

こんにちは。平成27年度巻寿司大使の上田です。

今回は、広島市立彩が丘小学校2年生、27組の親子さんと、
PTCで巻寿司作りを行ったときのレポートをお届けします。
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途中、巻寿司クイズをしたり、

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巻寿司の巻き方を、真剣に見る子どもたち。
お母さん方も、巻き方をしっかり覚えてくださいました。

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さて、ここからは、
親子で、巻寿司を、まいてみよう!
何の具材から、乗せるんだったかな?

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海苔の、表と、裏はどっち?
と、復習しながら、

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親子で2本、巻いていきました。
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巻寿司を切ってみよう。
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とても、上手に巻けていますね!
最後は、巻寿司の切り方や「まきす」の洗い方も、

しっかり、覚えて帰っていただきました。

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担任の先生も、
巻寿司まきまき。

今日の様子は、
彩が丘小学校のHPにも、掲載していただいております。

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彩が丘小学校の2年生の皆さん、
今日は、ありがとうございました。

柏の葉巻寿司を誕生させよう!~第2回&第3回巻寿司プロジェクト~

こんにちは!千葉県巻寿司大使のAyukoです♪

前回レポートさせていただいた
「柏の葉を代表する巻寿司をみんなのアイディアから作ってみたらどうだろう?」
という巻寿司プロジェクトの続編です。

[第一回キックオフ巻寿司ミーティングのレポートはこちらから→]

参加者の人数が多いため今回は2グループに分かれて開催いたしました。
お子様の月齢によって食べられる巻寿司の具材も変わるので、
第2回は3才未満のお子様がいるママ中心に、
第3回は幼稚園児がいるママ中心に集まっていただきました。

小さなお子様が喜ぶのはやはり見た目がかわいい巻寿司。
ということで、3歳未満のお子様がいるママ中心のグループはハートの巻寿司を作りました!
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ママたちが説明を熱心に聞きながら一生懸命巻き、
切ったハートの巻寿司をお皿に並べてお花を作ると、
子供たちは「かわいい~!はやくたべた~い!」と大はしゃぎ!

「おうちでもつくろうね♪」と嬉しい会話が聞こえました。
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幼稚園児がいるママ中心に集まっていただいた第3回巻寿司プロジェクトには、スペシャルゲストが登場!
2015年巻寿司大使をつとめた料理研究家の田中可奈子先生にご参加いただきました♪
先生の軽快なトークと手さばきに時間を忘れ、
集合写真を撮り忘れてしまいました…すみません(汗)。
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田中先生には、一筆書きのお花の飾り巻を教えて頂き、
思い思いの巻寿司作りを楽しみました。
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巻寿司をたらふく食べた後は、
柏の葉にちなんだ巻寿司についてみんなでアイディアを出し合いました。

全員ママということもあり、栄養面、食(具材・米・酢)の安全性、子供の嗜好等々
やはり「子供に食べさせたい巻寿司」というママ目線でトークが展開しました。

次回は参加メンバーの栄養士さんの意見をお聞きしながら、
出し合ったアイディアの試作品を作りたいと思います!

またレポートいたします♪

巻寿司にハーブを使ってみませんか?(ディル編)

こんにちは。巻寿司大使の莉莉です。
前回に引き続き、ハーブを使った巻寿司をご紹介します。

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使用するハーブは「ディル」です。
とても爽やかな香りのディルは、魚介類との相性の良いハーブとして
魚介類のマリネ料理などによく使われています。

日本では魚臭さを消すためにネギや生姜などを使いますが、
北欧ではディルやフェンネルがよく使われています。
魚介類の生臭さを消す働きは同じですが、味はネギや生姜とは全く違った印象になります。

北欧も日本と同じように海に囲まれているので、色々な魚介類料理があります。
その中でも有名なのは、Haring(塩漬け生にしん)を使った料理ではないでしょうか。

「ブリの刺身のような軟らかな歯触りで、脂ののったしめ鯖」というのは、
私が初めてHaringを食べた時の印象です。
Haringを入手する機会はあまりないので、すぐに手に入るしめ鯖を使って色々試しています。

今回ご紹介するのは、北欧風Haringのような「ディル入りしめ鯖の巻寿司」です。

<ディル入りしめ鯖の巻寿司>
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【材料:太巻3本分】
米 2合
水 適宜
すし酢 65cc

しめ鯖 1パック(半身)
キュウリ 1/2本
タマネギ 50g
生ディル 10g
焼き海苔 3枚

【作り方】
1.米を研ぎ、やや少なめの水を加え普通に炊飯する
2.ご飯が炊きあがったら、手早くすし酢を加え混ぜ合わせ、みじん切りしたディル(5g)を混ぜる
3.しめ鯖は5~6mmの厚さに切る
4.縦半分に切ったキュウリは、さらに縦3本に切り分ける
5.薄切りにしたタマネギは水にさらした後、しっかり水気を絞る
6.巻きすに海苔を敷きすし飯を広げ、キュウリ、タマネギ、しめ鯖、残りのディル(5g)をのせて巻く

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7.器に盛りつけ、マヨネーズを添える

水にさらしたタマネギは、しっかり絞って加えることがポイントです。

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ディルは多めに加えると美味しいので寿司飯に刻んだディルを混ぜ、
さらに具材のしめ鯖と一緒に巻いています。

ディルの爽やかな香りと風味がしめ鯖によく合い、これまでと全く違う味に感じられます。ワインのお供としてパーティ料理にお勧めです。
巻寿司にハーブを使ってみませんか?

2016/12/13|

巻寿司イベントIN中央区まるごとミュージアム

巻寿司大使の川澄です。

世間がハロウィンで盛り上がっていた10月30日、
東京では『中央区まるごとミュージアム』というイベントが行われました。
私も飾り巻きずしと太巻作りでイベントに参加しました。

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12時と15時からの2回戦、このイベントは今年で3年目になりますが、
寿司の会場はいつも人気があってすぐに予約で満員になります。

 

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巻寿司を無料で食べられるという特典もあって人気なのかな?笑

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MAKIZUSHI倶楽部から提供していただいた食材で巻いた太巻は、
とても味がいいと評判でおかわりする人もたくさんいました。

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飾り巻きずしはハロウィン、アンパンマン、サンタ、トナカイ、
ミケネコ、肉球などを作りました。
もちろん巻き巻き忍者の巻之助くんもお披露目しましたよ。
「太巻作りに挑戦してみたい!」というお客さんが
何人かいらっしゃったのが嬉しかったです。
楽しくて美味しいって喜ばれる巻寿司作りが家庭にも広がるといいですね。

巻寿司教室 IN 名古屋

こんにちは。巻寿司大使の辰巳です。
秋晴れの中、名古屋市今池で巻寿司教室を行いました。
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初めてお寿司を巻く方、ベテラン主婦の方、男性の方、アメリカの方、
総勢30名の方にお集まりいただきました。

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MAKIZUSHI倶楽部の亀田さんから巻寿司にまつわるお話を聞いた後、
「四海巻」と一般的な巻寿司作りにチャレンジです。

どうなるの…という不安な顔の中、
丸く巻いたお寿司を四角形にカットするたび歓声が上がります。

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「きれい~」「すご~い」「楽し~い」
具材たっぷりの巻寿司も巻いて笑顔満開です。
おもてなしや、お出かけ、行事だけでなく、気軽に巻寿司を楽しんでくださいね。

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最後はみんなで記念写真。
楽しい時間をありがとうございました。

~森のようちえんわくわくスペシャル みんなでジャンボ巻寿司に挑戦!!~

皆さんこんにちは!! 札幌の巻寿司大使コクセンです。
実り豊かな秋。みなさん美味しいものたくさん召し上がってますか?

北海道の秋は、毎年駆け足で過ぎて行きます。
そんな中「雪が積もる前に、子ども達と一緒に楽しいことしたいよね!!」と、
滝野自然学園のスタッフさん達から秋の特別イベントにお誘いいただき参加してきました!
その名も〝たきの森のようちえん秋のわくわくスペシャル〟!

この日の予定は、朝から大きなお鍋で豚汁作りをお手伝いし、
お昼ゴハンに一緒に食べる長~いジャンボ巻寿司を巻き、
午後は森を散歩して自然素材でフォトフレームを作ります。
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秋の3連休に合わせた初の特別イベントということで、
この日集まった人数はなんと100人超え!!
スタッフ一同わくわくしながら準備に力が入ります!!

滝野自然学園の〝森のようちえん〟は2歳から就学前のお友達を対象に、
自然の中での遊びを原点とし、感受性や生きる力を育てようとする
札幌市がバックアップしている事業です。

この日はいつもの〝わらべうた〟と絵本を楽しんだ後、
お外でお昼ゴハンに食べる豚汁作りのお手伝い。
みんなで薪割りをしました。
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100人分の豚汁なので具材もすごい量!?
大きなお鍋からは、ぐつぐつといい匂い!!

薪割りの後はいよいよ〝ジャンボ巻寿司〟に挑戦です。
豚汁が煮えるまでみんなで力を合わせて頑張ります!!

今回は幼児対象の大イベントのため、特別に用意したのは次のアイテム。

1つは、巻きす替わりに使う牛乳パック。
北海道の大手企業ミルクメーカー様からミスプリントの未使用パックを
100枚以上ご提供頂きました。

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もう1つは、
こどものとも年少版2016年4月号『のりまき』(小西英子作/福音館書店)という絵本です。
海苔巻きの作り方わかりやすく、小さい子にぴったりのオススメ絵本ですよ。

そして7m×2本のジャンボ巻寿司を巻く前に、お手伝いをお願いしたのは、
一緒に遊びに来てくれたお父さん達。
4名の方が巻寿司作りを初体験ということでしたので、私からアドバイスさせて頂いたことはただひとつ。

「上手に巻こうとするのではなく、みんなで楽しんで巻きましょう!!」

会場からも「おとーさーんっ、がんばって~っ!!」と子ども達から熱い応援の声が聞こえます。
皆さん絵本の手順に合わせて、牛乳パックの巻きすで、ぶっつけ本番を頑張りマス!!

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出来上がった長~い巻寿司を持ち上げて、本当に嬉しそうなお父さん達。
とっても上手に巻けましたよ!! 会場からは拍手の嵐です!!

さてここからは子ども達の出番。
巻物のような海苔を持って、目を丸くしながら牛乳パックの上に広げたら、
いよいよゴハンをのせていきます。

お父さん達は絵本の手順に合わせて、具材の分量もばっちりでしたが、
さて子どもたちはどうなるか。

MAKIZUSHI倶楽部から提供された色とりどりの美味しそうな具材たちを、
みんなあれもこれもと一気にのせていきます。

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さあ、いよいよ巻き上げです!!

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「お隣と力を合わせて頑張りますよ!! うまく巻けたかな?」
「出来上がった巻寿司をみんなで持ち上げてみましょう!!」

と様子を見ていくと、あちこちからあがってきた声は…。

「具材がパンパンで巻ききれなくて、持ち上がりませーん!!」

と、予想どおりの結果に。

そこで生きてくる今日のポイントは〝上手に巻くのではなく、楽しんで巻くこと〟。

「ではではみなさん、割れているところを上にして、下から持ち上げましょうねっ!!」
「あはは!!それでもいいのーっ!?」

ポジティブ思考で笑いを誘います!!

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「やった!! できたできたーっ!! 」

がんばって巻いた、合計14mの巻寿司を持ち上げてみんな大喜び!!
この瞬間会場は、お父さんお母さんスタッフ一同の大写真撮影大会となりました。
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この後は100人分の豚汁と100人分の巻寿司で、みんな一緒にいただきまーす!!
食べても食べても食べきれないぐらいたっぷりのお昼ゴハンです。
みんなでがんばって作ったから本当においしかったネ!!

お腹いっぱいになった後は、森へお散歩に出かけます。
秋の素敵なものをたくさん拾ったら、秋の素材でフォトフレーム作りです。
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キレイで素敵な素材がいっぱいで、嬉しくてどれを使おうか迷ってしまいますネ。
素材コーナーに釘づけのお友達も♡ みんなそれぞれ素敵なデザインに仕上げます。
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完成したフレームは列ごとに発表会形式でおひろめです。
どれもこれも可愛らしくて、紹介しきれないぐらいです♪
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いつもの森のようちえんより、2時間以上も盛りだくさんの内容だった〝秋のわくわくスペシャル〟。

参加してくれたお友達みんなのキラキラの笑顔に元気をもらいました。
そして今回とても嬉しかった事は、お父さん方から

「巻寿司って楽しいんですね。これなら家でみんなで巻いてみたいと思いました。」
「巻寿司って敷居が高くて難しいと思ってましたけど、すごく身近になりましたよ。」
「すごく美味しかったです!!」

と帰り際に温かいお声掛けを沢山頂いたことです。
みなさんにもっともっと喜んでもらえるようこれからもがんばりますね!!
楽しい一日を本当にありがとうございました!!