巻寿司大使

巻寿司大使リレーレポート

巻寿司に関する話題や最新情報、豆知識などをお届けします!

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四万十蕾菜と生ハムの巻寿司レシピ

こんにちは、巻寿司特任大使の野梨です。
四万十蕾菜(つぼみな)を使った巻寿司レシピの第二弾です。

今回は生ハムを一緒に巻きました。

第一弾のレシピはこちら↓
https://makizushi-club.com/blog/5602.html

●具材(1本分)
・全形海苔・・・・・・・1枚
・すし飯・・・・・・・・・200g
・四万十蕾菜・・・・・1~2株
・生ハム・・・・・・・・・適量

●作り方の手順
①四万十蕾菜は食べやすい大きさに切り分けます。

②たっぷりのお湯で、2~3分塩茹でします。

③全形海苔の上にすし飯を広げます。

④生ハムをのせ、その上に四万十蕾菜をのせます。

⑤くるんと巻き上げます。

⑥6~8等分に切り分けます。

「巻寿司の基本的な巻き方」については、こちらから♪
https://makizushi-club.com/howto/maki

四万十蕾菜巻寿司レシピ


こんにちは、巻寿司特任大使の野梨です。
蕾菜(つぼみな)は、根に近い部分は白く、葉の部分は緑色で、コリコリとした食感と程よい辛みが特徴の春野菜です。サラダとして生で食べても、天ぷらや炒め物にしても、おいしく食べることができます。
そんな地元の春野菜「四万十蕾菜」を使ったレシピをご紹介します。

●具材(1本分)
・すし飯・・・・・・・・・・・200g
・全形海苔・・・・・・・・1枚
・四万十蕾菜・・・・・・1~2株
・ベーコン・・・・・・・・・適量
・玉子焼・・・・・・・・・・1本
・塩コショウ・・・・・・・・少々

●作り方の手順
①四万十蕾菜を食べやすい大きさに切り分けます。

②フライパンにベーコンを入れて炒め、ベーコンの脂を出します。
そこに四万十蕾菜を入れて炒め、塩コショウで味付けをします。

③全形海苔の上にすし飯を広げます。

④全ての具材をのせ、くるんと巻き上げます。

⑤6~8等分に切り分け、完成です。

「巻寿司の基本的な巻き方」については、こちらから♪
https://makizushi-club.com/howto/maki

本レシピの具材「玉子焼」の作り方は、こちらから♪
「巻寿司の具材あれこれ」
https://makizushi-club.com/howto/

小女子(コウナゴ)の釜揚げを使った巻寿司レシピ


こんにちは。 巻寿司特任大使の野梨です。

旬を迎えています『イカナゴ』。 このイカナゴの稚魚のことを、小女子(コウナゴ)といいますが、
私の住む香川県では、10センチ前後の『小女子の釜揚げ』が販売されはじめています。
『小女子の釜揚げ』を店頭で見かけると、春の訪れを感じる方も多いようです。

今回はこの『小女子の釜揚げ』を使って、巻寿司を作りました。 食物繊維をたくさんとれるように、『焙煎ごぼう入り国産十八穀米』と一緒に炊いた雑穀米をすし飯に使用しました。

●具材(1本分)
・全形海苔・・・・・・・・1枚
・雑穀米のすし飯・・・200g(焙煎ごぼう入り国産十八穀米を使用)
・小女子・・・・・・・・・・7~10尾
・玉子焼・・・・・・・・・・1本
・大葉・・・・・・・・・・・・3枚

●作り方の手順
①小女子はフライパンで少し焦げ目がつくくらいに、表面を焼きます。

②全形海苔の上に雑穀米のすし飯を広げます。

③すし飯の上に、大葉、玉子焼、イカナゴを順にのせ、くるんと巻きます。

④6~8等分に切り分け、完成です。
お好みで辛子や、酢味噌などをつけてお上がり下さい。

「巻寿司の基本的な巻き方」については、こちらから♪
→ https://makizushi-club.com/howto/maki

本レシピの具材「玉子焼」の作り方は、こちらから♪
「巻寿司の具材あれこれ」
→ https://makizushi-club.com/howto/

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