巻寿司大使

巻寿司大使リレーレポート

巻寿司に関する話題や最新情報、豆知識などをお届けします!

巻寿司大使リレーレポート〜巻寿司に関する話題や最新情報、豆知識などをお届けします!

巻寿司レッスン・巻寿司パーティ情報

巻寿司の感動は世界をつなぐ!中国、海南島での巻寿司

こんにちは巻寿司大使の辰巳です。
今回はなんと中国、海南島での巻寿司レッスンレポートです。

本場、日本の巻寿司を食べたい…というお声をいただき、
ご縁があって海南島の海口で巻寿司レッスンを行うことになり、
「太巻寿司」と「とんぼの飾り巻き」を巻きました。


参加者すべて中国の方、何もかも初めてのことばかり!
海苔もすし飯も地元では食べないかんぴょうも、
参加者の皆さんにとっては興味津々の日本食。
特にお寿司は大人気です。

通訳さんを交えて、身振り手振りでにぎやかに。
巻き終えてカットすると、皆さん大歓声で笑顔満開(^^♪です。


味見すると、「ハオチー(※1)とにっこり。
(※1ハオチー:北京語で(食べ物に対して)おいしいという意味)
私の不安も吹っ飛び、そして巻寿司は世界をつなぐと実感しました。

今回の体験をもとにもっと世界にお寿司を広めたいですね。
よい経験ができ、また新たな目標ができました。

協力していただいた皆さまにも感謝です。

日米姉妹都市交流の「ワイン&巻寿司パーティー」

こんにちは、巻寿司大使のりょうこです。

2016年度巻寿司大使として最後のレポートの今回は、
アメリカの個人宅で開いた日米姉妹都市国際交流の
「ワイン&巻寿司パーティー」です。

私が住んでいるフロリダ州ペンサコーラ市は岐阜県下呂市の姉妹都市。
もともとは1990年代に同県萩原町の中学校とのホームステイ交流で始まり、
萩原町が下呂市と合併した後は下呂市全域の中学校に範囲を広げ、
その後も交流が続いています。

今年は日本から合計20人の中学生が11軒のホストファミリー宅に1週間滞在しました。
そのホストファミリーのうち、今年5月に訪日予定のグリフィスさん宅にうかがいました。


グリフィスさん宅に滞在したのは下呂市内の中学2年生の小林あぐりさんと今井琉七(るな)さん。

同宅には同年齢のエラさんがおり、父親のマーティーさんは民間航空会社のパイロット、
母親のスージーさんは声楽家で地元の劇団のメンバー、
一家でドイツに住んだ経験もある国際派です。

隣のリビングルームからガラス越しに海が一望できるキッチンで、
カジュアルなホームパーティーになりました。

母親のスージーさんは2人の留学生を受け入れるに当たって、
事前に食べ物の好みを電子メールで尋ねたといい、

「あぐりはドーナツとミルクが好き。琉七はハンバーガーが好きで、
  サーモンとチェダーチーズが嫌い、と好みがはっきりしているの。
  2人ともほんとうにスイート(かわいい)」

食べ物のことをまず心配するというのは、ホストファミリーならではの心遣いです。

この日は琉七さんの好物のハンバーガーをマーティーさんがグリルで焼いて夕食、
そのあとが巻寿司タイムとなりました。
大人はワインですが、あぐりさんと琉七さんは、牛乳で乾杯。

私は巻きすをキッチンカウンターに並べ、おしゃべりしながら作業開始。

「ご飯は短粒米がいいの?」
「海苔はどこで買ったらいい?」
「ご飯の上に生の魚をのっける寿司はなんていう名前だっけ?」

など大人の参加者から質問が続出。
参加者のひとり、マイケル・デニス先生はペンサコーラから
毎年中学生を引率して萩原町に滞在するなど、
姉妹都市交流を長年にわたって支えています。

デニス先生がいつも頼むお好み焼きが萩原町のレストランのメニューのひとつ
「マイケル焼き」になったというほどの「下呂通」とか。

デニス先生が萩原町の「朴葉(ほうば)寿司」や「朴葉味噌」の話に触れ、
ご当地食事情を披露するなか、この日はアボカド、キュウリ、
カニ風味蒲鉾を入れた裏巻きを作りました。

琉七さんは
「巻寿司は初めて作った」
あぐりさんも
「お寿司というと飛騨牛のにぎり寿司が定番だけど、アボカドを入れた巻寿司も意外とおいしかった」
エラさんは
「楽しくておいしいわ」と満足げです。
大人の参加者からは、
「寿司は、生の魚だけじゃないんだ」
「メキシコ料理のブリトーみたい」
「実はお米を食べるのは4カ月ぶりなの」

などと赤ワインをいただきながら「寿司」をネタに会話がはずみました。
この1年間を振り返ると、巻寿司大使の活動を通じて新たな出会いがあり、
知っていると思っていた材料の歴史や使い方を再発見したり、
新しい形の巻寿司を探したり、と本当に多くの収穫がありました。

今後も小さな出会いを大切に活動していきたいと思います。
どうもありがとうございました。

ゲストハウスつるやで巻寿司ワークショップとお花見会

こんにちは。2015年度巻寿司大使の山口です。

原爆ドームからすぐの本川町にあるゲストハウスつるやさんで、
巻寿司のワークショップを開催しました。
ちょうどお花見シーズンだったので基本の巻寿司とお花の飾り巻きずし。

会場のつるやさんは、スタッフのおばあちゃんの家を改装して
2016年にオープンされた畳のなつかしい雰囲気でした。
この日は小さな子供さんも含め20人の方が参加くださいました。

巻寿司クイズをしたり、海苔の裏表、すし飯の広げ方の説明、
フェルトを使ってのデモンストレーション。
そしていよいよ本番、各々で2本ずつ巻きました。

すし飯がやわらかくて少し難しかったかと思いますが、皆さん上手に巻かれていました。
自分で巻くのは初めてだという方も多かったです。

窓から見える桜を眺めながら、お味噌汁と一緒に試食していただきました。

 

田舎巻芯とチキン照焼巻芯の鯉のぼり

巻寿司大使の川澄健です。

今回は5月用の鯉のぼりのロール寿司をレッスンしました。

写真の芯以外にはおぼろ、玉子焼、茹でエビ、キュウリ、レタス、なども用意しました。

田舎巻芯にはおぼろの混ぜ酢飯、チキン照焼巻芯には玉子のソボロを混ぜた酢飯を合わせてみました。
海老の茹で方、開き方のコツ、酢洗いのやり方も説明しました。
田舎巻芯とチキン照焼巻芯をそれぞれ裏巻きにします。
海老のしっぽは鯉のぼりの尾になります。

チキン照焼巻芯はとてもジューシーな味の鯉のぼりになりました。
子供たちが好きそうな味だと思います。

食べやすく4つ切りにしてから上にキュウリなどの具材をのせて飾ります。
かわいい鯉のぼりが2本できました。

風車や子供の好きなトイプードルの飾り巻きずしの作り方もレッスンしました。
盛付け例はこんな感じです。

田舎巻芯はかんぴょう、椎茸、ゴボウ、ニンジンが入っています。
酢飯に味がしみてこれも美味しかったです。

男の子の節句なので、ちょっと渋い家紋「三つうろこ」の飾り巻きずしと、
手巻き風稲荷寿司も作りました。

作り方は稲荷揚げも海苔も10センチくらいのサイズに切って、
その上に酢飯を30~40グラムくらい敷いて上に具材をのせて巻きます。
ぜひ皆さんも作ってみてください。パーティーにもぴったりですよ。

なんでも巻寿司!便利な巻寿司!

こんにちは!千葉県在住の巻寿司大使のAyukoです♪

柏の葉巻寿司完成後も、我が家では毎週のように巻寿司パーティーをしております。
パーティーとは名ばかりで、「冷蔵庫の残り物パーティー」とでもいいましょうか(笑)。

大人数で集まると、子供によって好き嫌いが違うので、
出前を取るにしても、家で作るにしてもどんなメニューにしたらいいか
本当に迷うんですよね…

そんなときは冷蔵庫の残り物持参で全員集合~♪
あとは酢飯と海苔さえ用意しておけばOK!
具材も人も大賑わいで楽しいパーティー&夕食ができちゃいます。
巻寿司って…本当に便利すぎる!!!

季節の行事がある月なら、飾り巻きずしで華やかなパーティーに!
今回はこいのぼりの飾り巻きずしを作りました♪

子供たちも黙々と長い海苔を作り、お母さんのお手伝いをします。

「え?これで合ってる?!」
「全然出来上がりが想像つかない!」
「こら!海苔を食べちゃダメーーーーーー!」などと、にぎやかに進みます♪


いよいよ完成間近です!
じゃじゃーーーーん!


みんな思い思いのこいのぼりが出来上がり、嬉しそうに食べました!
1年間巻寿司大使をさせて頂き、親子で家族で、そして沢山のお友達とも…
巻寿司を通じて、楽しい思い出がたくさん出来ました。

これからも新しい具材の組み合わせ、そして巻寿司ライフを楽しみたいと思います♪
1年間ありがとうございました!

お相撲さんと軍配

茨城県在住の巻寿司大使の関恵美です。
茨城県といえば皆さまご存じ、横綱の稀勢の里関です!
お相撲界の中でも外でも大人気ですね。

私たちも、横綱を応援し隊キャンペーン?!ということで、
3月のお教室ではお相撲さんと軍配の飾り巻きずしを巻きました。

 

いつかこの写真と巻寿司をもって
相撲部屋にお祝いに行きたいと思っていたところ・・・突然チャンスが到来!!

稀勢の里関が怪我をしてしまい、もはや休場か…と思われた、まさにあの日、
後援会員でもある生徒さんが大阪場所の宿舎にひとっとび!
巻寿司と手書きの応援色紙・みんなの写真を相撲部屋に届けてくれました。

そして、その翌日。
まさかまさかのあのドラマのような展開!優勝です!

稀勢の里関にお相撲さんの飾り巻きずしを食べていただけたかどうかはわかりませんが、
「私たちの応援届いたんだ!」とみんなで胸が熱くなりました。

今は怪我が早く治りますようにとお祈りしています。
いつか東京の田子ノ浦部屋にも、お寿司を差し入れに行きたいと思います。

素敵な料理男子

こんにちは。巻寿司大使の莉莉です。
2017年最初の巻寿司講座は、料理教室の講師をしている友人とコラボ形式で開催しました。

今回、コラボしたのは「男の料理教室」。
受講生はナイスミドルの男性たちです。
この教室に関する興味深い話をいろいろ聞いていたので、とても楽しみにしていました。

当日は余裕を持って会場入りしました。
準備を始めていると、開始までまだ時間は十分にあるのに
受講者が次々と調理室に入って来ます。

元気よく挨拶を交わしながらエプロンと三角巾をさっと取り出し、
身支度を整え準備を始める姿に、「おいしい料理を作るぞ」という意気込みを感じました。

この日のメニューは
「牡蠣とほうれん草のトマトグラタン」、「白和え」、「みぞれ汁」、
「揚げまんじゅう」そして「巻寿司」です。

料理の段取りの説明が終わるといよいよ調理開始です。
それぞれグループに分かれて、各自テキパキと慣れた手つきで下ごしらえから始めます。

大きな手で牡蠣の下処理を丁寧に行なっていきます。
巻寿司用のご飯もしっかりと時間を逆算して、炊飯準備は万全です。

ひと通りの調理を済ませ、グラタンをオーブンに入れる準備ができたところで講師の交代、
巻寿司大使の出番です。

巻きすの使い方、海苔やすし飯についての説明、
そして巻寿司の巻き方のデモンストレーションと続きます。

過去に料理教室で裏巻を作った経験があるそうで、
巻寿司を巻く時のポイントをお話しすると、
すぐにコツをつかみ上手に巻くことができました。
完成した巻寿司の切り分けも美しく驚きました。

時間配分の難しいコラボレッスンは順調に進み、調理を終えました。
そして全員揃って手を合わせて「いただきます」の挨拶をしてから、食事を始めます。
(食事の作法も忘れていません)

食事中は、巻寿司についての質疑応答や色々な巻寿司の話で盛り上がりました。
美味しい笑顔!

食後の後片付けも、ゴミの分別から食器の片付けまでテキパキと進めます。
お喋りをしながら各調理台を回り、
慣れた様子で片付けの仕上げと最終チェックをする男性の手際の良さに感心しました。

実は、お借りした包丁の切れ味のよさにも驚いたのですが、
定期的に受講生の方が包丁を研いでいると聞き、さらに驚きました。

この「男の料理教室」では、いい夫婦の日に合わせ奥様たちを招待して
日頃の感謝の気持ちを込めて料理でおもてなしをするそうです。
また人生の先輩である高齢者のための昼食会で料理の腕を振るう活動もしています。

料理教室で作ったレシピは家での復習を欠かさず、
海外の料理にも興味津々という男性もいる、まさに正真正銘「料理男子」です。

料理以外でも趣味のDIYを活かしたおもちゃのお医者さん、
PCの先生をはじめとして、地域の子供達のための活動、アウトドア、音楽、
歴史の研究、農業など様々な分野で活動されているそうです。
とても素敵な料理男子と思いませんか?

そして、父親のような年代の受講生を束ねる友人も、とても眩しく素敵な先生でした。
巻き方のコツをしっかりマスターされたので、
これからはご家庭やそれぞれの活動の場で、
巻寿司を巻いて楽しんで頂けるのではないかと思います。


今回の巻寿司講座を通して、素敵な年齢の重ね方、
人と人との関わりを考えるよい機会になりました。
皆さんも巻寿司を巻いてみませんか?

恵方巻と四海巻のレッスンを開催しました!

2015年の巻寿司大使山口ようこです。

2月の節分の前に恵方巻と四海巻という飾り巻寿司のレッスンを開催しました。
会場は、広島市佐伯区にあるナチュラルインテリア専門店ミヤカグ内の『木のキッチン』。
昨年に続いて2度目の開催です。

まず恵方巻についてのいろいろなお話をさせていただきました。
縁が切れないようにと願って丸かぶりすることや、
節分は年に4回あることをご存知でない方もたくさんいらっしゃいました。

お話しの後は、いよいよ恵方巻作り。
作り方は図で書いたほうが伝わりやすいのでイラストレシピをお渡ししたり、
実際巻く前に、フェルトで作った海苔やご飯や具材で巻き方を説明するなど
毎回工夫しています。

恵方巻は縁起の良い8種類の具材が良いということで、
玉子焼、穴子、かんぴょう、椎茸、おぼろ、キュウリ、カニカマ、とびっこを巻きました。

四海巻は、キュウリを中心に切るところと、
四角に組み立てて巻いていくところが難しかったようです。
でも、はじめてと思えない仕上がりで、皆さんとてもお上手でした。

具材のはしっこを入れた簡単茶碗蒸しも作って、お昼にしました。

レッスン後、帰ってすぐに巻いたという方や
節分当日に巻いたという報告もたくさんいただき、私も嬉しかったです。

節分は季節の変わり目、年に4回あるので
季節ごとの具材を巻いてみて下さいね。
また来年も一緒に巻き巻きしましょう。ありがとうございました。

早春のお祭りは巻寿司で❤

こんにちは、巻寿司大使のりょうこです。
今回はバレンタインデー直前の週末、2月11日に
米国の西フロリダ大学生涯学習プログラムの一環として開催した
巻寿司クラスの様子をご報告したいと思います。

私の住む南部の地域では、2月から3月にかけてお祭りが多いこともあって、
スーパーの店内の装飾がとってもカラフルになっています。

バレンタインデーはもちろん赤とピンク色。
つづいて南部独特の「マルディ・グラ」というお祭り(パレード)に向けて、
紫、緑、金色に彩られた「キングケーキ」が店頭に並びます。

そして3月の「セントパトリックスデー」では
クローバーを模した飾りが店内を彩り、なんと緑色のビールが販売されます。

そんなカラフルな時期に行った今回の巻寿司クラスでは、
材料に紫色のシソふりかけを材料に加え、ハート型のミニ巻寿司、
そしてカリフォルニアロールを作りました。

土曜日の朝9時スタート、とアメリカ人にとっては早い時間のクラスでしたが
同大学の日本語学習者はじめ、祖母が日本出身という女性、米軍兵役のため
1970年代に青森県三沢市に滞在経験のある男性ら合計10人が参加。

初対面同士でも和気あいあいとした雰囲気で玄米茶、チョコレート菓子、
おせんべいをいただきながら自己紹介をしたり、
地元のおすすめレストランの話をしたりしてなごみました。

続いて、パワーポイントを使ってお寿司の歴史、種類などについて説明。
私が今年、巻寿司大使に任命されていると話すと、皆さん「ほう」と興味を示します。

さらに昨年9月に広島で開催された、
2016年度巻寿司大使研修交流会の様子などをまとめた新聞記事
「巻寿司の楽しみ」(SharingtheJoyofMakizushi)も紹介させていただきました。

★新聞記事「巻寿司の楽しみ」(SharingtheJoyofMakizushi)

また日本での飾り巻きずし、恵方巻などお寿司事情のほか、
巻寿司作りのコツなどについてお話して、いよいよ巻寿司作りです。

材料を配り、それぞれ巻きすを使って巻き始めます。
具がはみ出してしまう人もいましたが、ほとんどの型がきれいに巻けました。

参加者からは、
「人生で初めて」「作りたてですごくおいしい」「意外と簡単」などの声が聞かれました。
 

質疑応答では、

「家にあるふりかけを使ってもいいの?」
「お寿司屋さんで『してはいけないマナー』は?」
「お寿司は手づかみで食べていいの?」

などの質問も続出。
食べて話して、あっという間の楽しい2時間でした。

恵方巻ワークショップ開催しました!

岡山の巻寿司大使の杉本美咲です。
先日は節分でしたね。
多くの方が巻寿司を巻かれたのではないでしょうか。

私も節分当日は基本の恵方巻と鬼の飾り巻きずしを巻くワークショップを開いて、
巻寿司を巻きました!

まずは節分について説明しました。
みなさん真剣に聞いてくれました。


「鬼は外~!」ということで、飾り巻きずしの鬼を巻きます。
お子さまたちも興味津々で、つまみ食いをしながら頑張りました。

若い学生さんたちは「これでいいの?!」といいながらも確実に作っていきます。
男性の方も上手に巻けました♪

熟練の主婦のみなさんにいたってはお手の物です。
とはいえ、途中アクシデントもありましたが、それぞれ悪戦苦闘の末なんとか完成!

飾り巻きずしのあとは恵方巻です。
巻くときのコツをしっかり伝授して、みなさんに巻いてもらいます。
飾り巻きずしを巻いて慣れたせいか、
「巻寿司かんたーん!」「初めて巻いたけど上手に巻けた~♪」
「意外と気軽に巻けるかも~」
などと、うれしいお言葉をたくさん聞くことができました!

具がちゃんと真ん中にきています。とても上手に巻けました。


今回の巻寿司イベントを開催するにあたって場所の提供をしてくださった、
西川屋千日センター街店のみなさまには大変お世話になりました。
ディープな岡山を知るのに絶好のお店です。
岡山にお立ち寄りの際には、是非足を運んでみてくださいませ。
西川屋 千日センター街店
https://www.facebook.com/nishikawaya1212/
住所/岡山県岡山市北区表町3-12-12千日センター街