巻寿司大使

巻寿司大使リレーレポート

巻寿司に関する話題や最新情報、豆知識などをお届けします!

巻寿司大使リレーレポート〜巻寿司に関する話題や最新情報、豆知識などをお届けします!

野梨のりこ大使

土佐文旦の巻寿司レシピ

こんにちは、巻寿司特任大使の野梨のりこです。

高知のフルーツの王様『土佐文旦』を巻寿司にしました。

柑橘の香りが爽やかな、春色の美味しい巻寿司です。ぜひ作ってみてください。

 

  • 具材(1本分)

・全形海苔・・・・・・・1枚

・すし飯・・・・・・・・・・200g

・土佐文旦・・・・・・・1/2個

・アスパラガス・・・・1本

・フルーツトマト・・・・1個

・生ハム・・・・・・・・・・4〜5枚

・マリネ液・・・・・・・・・適量

・酢・・・・・・・・・・・・・25ml(大さじ2弱)

・砂糖・・・・・・・・・・・小さじ1

・塩・・・・・・・・・・・・・少々

・オリーブオイル・・・大さじ1

 

  • 作り方の手順

①アスパラガスを塩茹でします。

 

②土佐文旦の皮を剥きます。

 

③フルーツトマトは食べやすい大きさに切ります。

 

④土佐文旦とトマトをマリネ液にくぐらせて、味をつけます。

 

⑤全形海苔の上にすし飯を広げます。

 

⑥中央に生ハムを4枚おきます。

 

⑦生ハムの上に、皮を剥いた文旦を6粒おきます。

 

⑧その上にカットしたフルーツトマトを4個おきます。

 

⑨最後に、アスパラガスを1本おきます。

 

⑩くるりと巻き上げ、6~8等分に切り分けて完成です!

 

「巻寿司の基本的な巻き方」については、こちらから♪

https://makizushi-club.com/howto/maki

 

葉ゴボウの巻寿司レシピ

こんにちは、巻寿司特任大使の野梨です。
葉ゴボウには食物繊維や鉄分、カルシウムなどが多く含まれています。
そんな、体にも良い春の野菜「葉ゴボウ」を使った巻寿司レシピをご紹介します。

●具材(1本分)
・全形海苔・・・・・・1枚
・すし飯・・・・・・・・・200g
・葉ゴボウ・・・・・・・1束
・ジャコ天・・・・・・・・3枚
・合わせ調味料
・顆粒だし・・・・・・・適量
・醤油・・・・・・・・・・適量
・みりん・・・・・・・・・適量
・砂糖・・・・・・・・・・適量
・ごま油・・・・・・・・・適量

●作り方の手順
①葉ゴボウの葉、茎、根を切り分けます。

②茎の部分を丁寧に洗い、包丁の柄などで叩き、繊維質を切ります。

③4~5センチ程度に切ります。

④根の部分は皮を剥き、食べやすい大きさに切り分けます。

⑤たっぷりのお湯で湯がき、10分くらい水にさらします。

⑥ジャコ天は食べやすい大きさに切ります。

⑦厚手の鍋にごま油、水にさらしていた葉ゴボウの根(水を切っておく)、合わせ調味料を入れて、炒め煮にします。

⑧全形海苔の上にすし飯を広げます。

⑨炒め煮にした葉ゴボウを置き、全体をくるりと巻きます。

⑩6~8等分に切り分け、完成です。

「巻寿司の基本的な巻き方」については、こちらから♪
https://makizushi-club.com/howto/maki

四万十蕾菜と生ハムの巻寿司レシピ

こんにちは、巻寿司特任大使の野梨です。
四万十蕾菜(つぼみな)を使った巻寿司レシピの第二弾です。

今回は生ハムを一緒に巻きました。

第一弾のレシピはこちら↓
https://makizushi-club.com/blog/5602.html

●具材(1本分)
・全形海苔・・・・・・・1枚
・すし飯・・・・・・・・・200g
・四万十蕾菜・・・・・1~2株
・生ハム・・・・・・・・・適量

●作り方の手順
①四万十蕾菜は食べやすい大きさに切り分けます。

②たっぷりのお湯で、2~3分塩茹でします。

③全形海苔の上にすし飯を広げます。

④生ハムをのせ、その上に四万十蕾菜をのせます。

⑤くるんと巻き上げます。

⑥6~8等分に切り分けます。

「巻寿司の基本的な巻き方」については、こちらから♪
https://makizushi-club.com/howto/maki

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